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  • リニアの営業のフロント部隊と、そのバックオフィスを統括する齋藤洋平。2009年の入社以来、リニアの法人向けソリューションのあらゆる業務を経験。その実績に裏付けられた業務遂行能力を買われ、2011年より業務管理部 部長を務めるまでに至ったわけだ。
  • 午前中は、スーパーバイザーとしてテレマーケティング部隊を率いる。時には自らコールの手本を見せることも。「やってみせ、いって聞かせて、させてみて、褒めてやらねば人は動かじ」という山本五十六の名言を地でいくマネジメントを信条としている。
  • 既存クライアントやアポイント先からの問い合わせに対応するのも齋藤の仕事だ。顧客の課題は千差万別。これらを的確に捌き、顧客満足度(CS)を高めていく。リニアのバックオフィスが、「攻めるバックオフィス」と言われる所以だ。
  • リニアのクライアントは東京近郊にとどまらず全国各地に及ぶ。齋藤はソリューションの責任者として直接訪問し、その場でヒアリングやオペレーションを行うことも辞さない。リニアへの顧客からの厚い信頼は、こうした綿密なフォローの上で成り立っている。
  • リニアのビジネスは、「売ってなんぼ」のものではない。ソリューションとは、顧客が継続的に成果を出し続けてこそ本物である。齋藤は、ヒアリングでつかんだ新たなクライアントのニーズに応えるべく、次なる提案を行う。
  • 齋藤は自らのワークスタイルを「責任感とやりがいは表裏一体。統括責任者という、プレッシャーはたしかにあるが、それ以上に会社の成長を当事者として体感できる喜びは代え難いもの。」と語る。「目の前に大きな可能性が広がっているのがわかる」齋藤の挑戦は続く。